やっとクリアできましたょ・・・もうね、ほとんど運だね(汗
2回目クリアできるかと尋ねられれば微妙と答えざるを得ない、へっぽこFPSerしうです。
昨日発売、バイオショック。
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ついにはじまりました。
ひさしぶりにホラーものをプレイです。
背中にぞくぞくくる感じ、たまりません(マゾ
とはいえ、ここにどうやってまとめていこうか思案中です(汗
プレイ動画のほうが圧倒的に雰囲気を伝えられるし・・・
まぁ、がんばって記事上げてみたいと思います(ウム
さて、ゲーム開始後いきなり飛行機が墜落し、きょろきょろしていると怪しげな灯台を発見。
内部へと進むと潜水球があり、乗り込んで海底へと向かいます。
突然バケモノに襲われたりということがありましたが、レンチを拾い、自販機っぽい機械から赤い液体を拾って注射(ありえん!)。
この注射は人間の遺伝情報を書き換えて新しい能力を付加するプラスミドなるものが入っているらしい。
まず手に入れたのはエレクトロボルト。
サンダー(by EDF)みたいな感じですが、たとえば敵を麻痺させたり、あるいは閉じたドアを強引に開くときに使ったりできます。
この海底都市にはそういう秘密が眠っているらしい・・・。
ドキドキしながら奥へ。
潜水球のなかで手に入れた無線機からはつねにアトラスという人物から情報や目標が示されていきますが、バラバラになってしまった家族を救い出して欲しい、とのこと。
んー、とにかく脱出するにはこのアトラスという人物の協力が不可欠っぽいし、しぶしぶ進みます。
超美麗グラフィックでできた海底都市は、時代設定が1960年ということで音楽といい室内装飾といい華やかな未来を夢見ていた幸福な時代の雰囲気が再現されているのですが、そのぶん陰惨さが際立つ感じもしますね。
なにが、というわけでもないのに怖い(ガクブル
さて、ネプチューン・バウンティというところめざして進んでいたところ、リトルシスターと呼ばれる幼女とジャケ画にもなっているロボ(ロスト・イン・スペースではなく宇宙家族ロビンソンを思い出したのはそれほど間違っていないはず)ビッグダディに遭遇。
うへぇ(汗
ビッグダディ怖いって〜(涙目
と、次回につづく。




